大会結果

令和6年度 藤井高野杯

2024年5月8日 13時46分

期日:令和6年4月19日(金)~21日(日)

場所:山形県体育館 他

結果:県ベスト16

 1回戦 南陽 103 vs 42 天童

 2回戦 南陽 50 vs 119 東海大山形

コメント

 顧問が変わり、新たに2名の1年生を加え、新体制になっての初陣となりました。

 1回戦ではこの2週間での練習の成果が顕著に見られ手応えを掴んだ一方で、

 上位のチームのフィジカルに自分たちのプレーができない悔しさを感じた大会でした。

 さて3年生の集大成である高校総体に向けて、密度の高いGWが待っています。

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第9回 3×3 U18 日本選手権東日本エリア大会

2022年11月29日 14時22分

山形県代表として、3年生2名、1年生1名が第9 3×3 U18 日本選手権東日本エリア大会へ「NANYO-K」チームとして出場しました。結果は次の通りです。

 

【結果】ベスト8

NANYO-K(山形県代表)18 – 9  日本大学東北高校(福島県代表)

NANYO-K(山形県代表) 7 – 22 CHIBA BEx(千葉県代表)

 

全参加チーム中、最も低い平均身長(155㎝)の中でも、これまでの練習で培った技術を発揮し一勝を挙げることができました。今大会へ参加するにあたって、多大なるご支援ご協力をいただいた皆様に感謝申し上げます。

 3年生は今大会を持って引退となりますが、今後の人生に於いてとても有意義な経験となったと思います。また1年生については、この経験を個人はもちろん、チームへも還元してもらいたいと思います。

 今後とも本校女子バスケットボール部を応援よろしくお願いいたします。
<文責 女子バスケットボール部顧問>
 


第9回 3×3 U18 日本選手権東日本エリア大会山形県予選会優勝

2022年10月24日 16時40分

山形県代表として、本校の3年生2名、1年生1名が第9 3×3 U18 日本選手権東日本エリア大会への出場権を得た。

 6月の山形県高校総体(5人制)でベスト16に入った中心メンバーが、3人制の大会へ出場する。当該大会では、東日本の各都道府県代表1チームが群馬県高崎市に集結し、日本選手権への出場権を懸けて争う。「3×3(スリー・エックス・スリー)」は昨年開催された東京オリンピックでも正式種目として開催されており、日本国内でも今後盛り上がっていくと予想される。南陽高校女子バスケットボール部での練習で培った技術を発揮して、日本選手権への出場権を勝ち取りたい。
<文責 女子バスケットボール部顧問>

令和4年度山形県高校総体ベスト16

2022年10月24日 09時58分

令和4年度山形県高等学校総合体育大会(6月3日、4日)
 

 一回戦  南陽 78 - 47 鶴岡中央

 二回戦  南陽 63 - 30 東桜学館

 三回戦  南陽 29 - 89 山形中央

 

 目標としていたベスト8には届かなかったが、優勝した山形中央高校相手に健闘した。

 3年生は、入学時には県大会で勝つどころか、県大会出場ですらも達成する自信が無い生徒ばかりだった。しかし、多くの支えをいただき、最後まで努力し続け、成長することができた。今大会で得た自信を胸に、感謝の気持ちを忘れずに、これまでも活動していきたい。

地区新人大会

2021年1月27日 10時46分

場所:南陽高校

期日:令和2年11月7日


<成績概況>

初戦敗退


<コメント>

新チーム(選手は2年生1名,1年生6名)で迎える初めての大会でした。前大会に引き続き,感染症予防を実施しながらの大会であり,まずは開催されたことに感謝しております。

WC地区予選で敗戦してから,細かい基礎的な部分から徹底して練習してきました。また,ウエイトトレーニングにも本格的に着手し始め,手応えを感じてきたところですが,その成果は十分には見られませんでした。しかし,新チームも指導して間もない状況です。基礎の習得,身体作りに重点を置き,目先の結果にはこだわらずに練習して参ります。寒さの厳しい冬を乗り越えて,春に大きな花を咲かせられるように。今後とも応援よろしくお願いいたします。